先日読売新聞でも掲載されたリップル。

 

実は私もリップラーです。

 

それは2018年~2020年頃にかけて、

 

リップルが高騰していくと分析しているからです。

 

個人的な見解ですが、参考にしてみてください。

 

2018年は機関投資家参入の年か?!

 

まず、機関投資家の参入は、リップルに限らず

 

仮想通貨市場全体の話になりますが、

 

ビットコインが2018年1月にアメリカの先物に上場しました。

 

これは仮想通貨としては歴史的な瞬間です。

 

上場先がCBOEといって米国商品先物取引委員会(CFTC)認可の先物取引所です。

 

米国商品先物取引委員会というのは、アメリカ大統領直轄の政府公認機関。

 

CFTCに認可されたCBOE取引所にビットコインが上場した、

 

ということは、ビットコインが米国に正式に認可されたと同等なのです。

 

以前より、機関投資家というのは、仮想通貨市場に参入できないでいました。

 

機関投資家というのは顧客優先で資産を運用する義務があります。

 

この顧客優先の資産運用というのは、

 

政府公認の取引所に上場されている、が判断基準になります。

 

この条件を今回クリアできたので、

 

機関投資家が一斉に仮想通貨市場に参入してくるのは明確です。

 

有名なゴールドマンサックスも、

 

会社としてビットコイン市場には参入する方向性である、と公式にアナウンスしています。

 

2017年までは仮想通貨市場というのは、

 

個人投資家が主に取引きしていました。

 

2018年からは一気に世界中の機関投資家が参入してくる可能性が非常に高いことから、

 

仮想通貨市場全体の市場規模が底上げされていくと私は考えます。

 

ビットコインの値が上がるとアルトコインも連動して値を上げていく傾向が強いです。

 

 

仮想通貨は長期で見よう!

リップルは3円事件とか8円事件とか、いろいろ歴史があります(笑)

 

しばらく1円付近をウロウロしていたので、

 

いきなり8円とかになるとリップラーは驚きますw

 

しかし、仮想通貨というのは、全体的にいうと、

 

値の乱高下を繰り返し、N字型に高騰下落を繰り返しながら

 

結局長期チャートで見ると、

 

右肩上がりに値を上げていくのが特徴です。

 

リップルの3円事件も8円事件も1年チャートで見ると誤差の範囲ですw

 

共存していく通貨である

 

どうしてリップルにつても右肩上がりに値を上げていくのがわかるんでしょうか?

 

まず、リップルを管理しているのがリップル社なんですが、

 

かなりしたたかというか賢い会社です。

 

ビットコインというのは中央集権化しない、

 

既存の銀行がいらない通貨として画期的なコインとして誕生しました。

 

これは、見方をかえると、銀行という中央集権を除外する考えでもあるんですよね。

 

 

しかし、リップルは仮想通貨と法定通貨(円とかドルとか)とを結ぶ橋渡し役の存在です。

 

リップル社は仮想通貨がまだ有名になる前から、

 

世界中の銀行と地道に提携の話をしていました。

 

今ではリップルは世界中の銀行100社と提携を結び、

 

2017年末にはメキシコへの国際送金試験も終え、

 

後は2018年から銀行に使われ出す目の前まできています。

 

また、明るい材料としては、

 

国際送金会社大手のマネーグラムと提携を結びました。

 

マネーグラムは傘下に入っている企業は多数存在し、

 

取り扱う金額も膨大な量です。

 

そのマネーグラムがリップルを使うということは、

 

リップルがこれから値を上げていくと確信していしまいますね。

 

⇒マネーグラムとリップルが提携?こちら

 

2020年AIリップルの予測

 

仮想通貨のAI予測って結構当たっていてバカにできません^^;

 

引用元:http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/NBD/15/special/051600674/?ST=pc

 

つまり、ゴールドマンサックスは人間よりAIトレーダーのほうが優秀だと

認めたってことですね・・・人間の仕事が奪われます。。

 

しかし、AIを利用することだって私たちはできるんです。

 

 

これはビットコインキャッシュの一年チャートです。

 

AIウェブボットがいろんな仮想通貨の予測をしたんですが、

 

10月の情報では11月にビットコインキャシュが高騰すると予測。

 

2017年10月のビットコインキャッシュの値が約5万円で、

 

11月12日には1BTC=14万まで高騰しましたから、

 

私はこれを合図にAIの仮想通貨予測はかなり情報として調べていますね。

 

AI予想としては、ビットコインキャッシュが高騰するのが

 

2018年の2月ごろだそうです。どうなるんでしょうか。。

 

AIのリップルコイン予想は?!

 

それで気になるリップルコインのAI予想は・・・?

 

2018年5月頃、リップルの上昇が激しい年になる

 

とのことでした。

 

個人的にはもうリップルは保有しているんですが、

 

2月のビットコインキャッシュの予想が当たれば、

 

リップルを買い増ししようと考えています^^

 

リップルコインが一番安く買える所は?

 

リップルコインが一番安く買える取引所ってどこでしょうか?

 

現物取引でなおかつセキュリティが強い取引所というと、

 

・ビットフライヤー

・zaif

・ビットバンク

・GMOコイン

(・コインチェック※現在取引なし)

 

 

となります。

 

 

ビットフライヤー・zaif・ビットバンク・GMOコインは

 

顧客資産であるユーザーの仮想通貨をオフラインであるコールドウォレットできちんと保管してあるので

 

安心です。

 

 

しかし、現物取引でリップルの取り扱いがあるのは

 

ビットバンク取引所・GMOコインのみとなっています。

 

では、どちらの取引所で

 

リップルを買うのが最安か?

 

なんですが、

 

取引所であるビットバンクがおすすめです。

 

 

これは、

 

ビットバンク・・・取引所

 

GMOコイン・・・販売所

 

という違いがあるからです。

 

 

取引所は売り手ユーザーと買い手ユーザーが直接売買しているので

 

手数料がごくわずかです。

 

しかし、販売所というのは取引所自体がそのコインを保有し、

販売しているのでスプレッドが広く設定されています。

 

 

では、ビットバンクとGMOコインでリップルコインを購入した時の

 

比較をしてみましょう。

 

※リップルを10万円分購入した場合で比較

【GMOコイン】

 

GMOコインでは1XRP=約126円で購入できます。

 

10万円分リップルを購入すると、

 

796XRP購入できる計算ですね。

 

 

【ビットバンク】

 

ビットバンクのレートでは、

 

1XRP=121円の計算でした。

 

10万円分の購入で821XRP購入できることになります。

 

 

そうすると、

 

821XRP(ビットバンク)-796XRP(GMOコイン)=25XRP

 

 

同じ10万円出してもこれだけの差が出てきます。

 

2018年2月17日現在1XRP=120円前後を推移しています。

 

 

多くの専門家の間では近い将来1XRP=1000円前後という予想がありますから、

 

将来的に数万円も手にする金額が変わってきます。

 

 

同じ金額を出して購入するなら、

 

手数料が最安の取引所を選ぶことをおすすめします。

 

登録は無料で5分で完了しますから、

 

ぜひ利用してみてください。

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